《オオゴマダラ》

- 体力1300
- すいつくす700
- <黄金羽化>0
- これが口寄せの時蛹により場に出たとき、その口寄せの時蛹を破壊し、この虫の体力を700、攻撃力を300増やす。
解説
タテハチョウ科。前翅長70mm前後。東南アジア、南西諸島に分布。国内最大の蝶。翅は白地に黒い放射状の筋と斑点がある。ふわふわと優雅な飛び方から、「南国の貴婦人」とも呼ばれている。
収録情報
- 2025-07-31
- 蟲神器 ブースターパック6SR
関連カード
このカードに関連するQ&A
※カード情報から自動で検出しているため、実際には関連のないQ&Aが表示される場合があります。
- <黄金羽化>を使用した後に[カイコ]が場に出て、<くちなし>の効果で<黄金羽化>が失われました。この場合、<黄金羽化>の効果で増えた[オオゴマダラ]の体力と攻撃力はどうなりますか?
- <黄金羽化>で増えた[オオゴマダラ]の体力と攻撃力はそのままになります。<黄金羽化>効果の発動と処理はすでに完了しており、<くちなし>により<黄金羽化>が失われたとしても、すでに処理された効果は失われません。
- コロギスが場にいるとき、オオゴマダラの<黄金羽化>は使用できますか?
- いいえ、使用できません。オオゴマダラの<黄金羽化>は「口寄せの時蛹により場に出たとき」発動する効果なので、コロギスが場にいるとき、<危険察知>の効果で使用できなくなります。
- 「黄金蛹」の効果で[口寄せの時蛹]を使用する場合、コストは支払う必要はありますか?
- いいえ、コストを支払う必要はありません。"黄金蛹"の効果で使用する[口寄せの時蛹]は、コストを支払わずに使用します。
- 「黄金蛹」で攻撃し、破壊などで攻撃後より前にこの虫が場を離れた場合、攻撃後に[口寄せの時蛹]を使用できますか?
- はい、できます。効果の処理の前に[オオゴマダラ幼虫]が場を離れているものの、手札に[口寄せの時蛹]があるなら効果を実行できるので、手札から[口寄せの時蛹]を使用することができます。
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